新聞紙農法
 
以前ものくさおやじが 父から譲り受けた畑を雑草だらけにした話書きました。
 
その後その解決方法として 整地をした上に新聞紙をひき
 
その上に 雑草の種の混じっていない土を三センチほどの厚さで伸ばし種を蒔く
 
見事実験成功
 
 
収穫の始まったこの春菊の中に雑草は生えていない が 春菊は繁っている
 
 
このホウレンソウ畑 右に新聞紙の形跡が見えるでしょう
 
その外側は雑草が生えているが  ホウレンソウの中には雑草が生えていない
 
こんな簡単なアイディアーで楽々無農薬 無化学肥料 の野菜作りが出来る
 
次は たっぷりミネラル含浸 超健康野菜の育成を成功させる 方法は僕の頭の中に出来あがっている
 
昔 ポパイ・ ザ・ セーラーマン と言いながら ホウレンソウの缶詰めを口に流し込み
 
腕の力こぶが富士山のように盛り上がって行くテレビ番組が有った  
 
30〜40年前の野菜は確かに栄養豊富だった
 
驚くなかれ 現代の野菜は 野菜の顔した幽霊と言われている
 
ましてや  太陽の光も受けず  大地の波動も受けず 工場で作った野菜が
 
どれ程 人類のしあわせに貢献するのであろうか?
 
野菜を食べる事イコール健康につながると思い込ませている人々に問うてみたい。